GM:はい、では【芸能判定】! タイミングとしては今回の番組収録が終わり、テレビ局のスタジオで〆の部分取って解散したところです!
テレビ局内うろついてもいいし、共演者に適当に声かけるでもいいし、とにかくしたい事と欲しい情報書いてね! これ終わったらサトー君と合流しましょう
ラーヴァ:テレビ局内彷徨いて偉そうな人たちにカレンとそのプロダクション関係について聞こうかな。シミズを知らないかも聞いてみます
GM:おk、最大成功しているのでクリアライン8、12、16で〈話術〉か〈技術)かな。16が最大成功
ラーヴァ:勿論〈話術〉で! 【Laver Voice】使って+6します
GM:どうぞー
ラーヴァ:(コロコロ…) おっけー
GM:最大成功因子も上げゆ
ラーヴァ:やったぁ
GM:まず、カレンのタレントとしての評価ですが【器用万能】の一言です。様々な役柄を表情豊かに演じ分ける女優としての技量はもちろん、バラエティに関しても頭脳明晰な高飛車女王様キャラでありながら若干天然感もあるという絶妙なキャラが受け、彼女の出る番組は軒並み高視聴率になるとか。まさしく上層民の心をつかんでいる存在と言えるでしょう。仕事に関してNGが少ないこともあって、非常にありがたい存在であるとか。
どうやら基本的には君に向けられるような当たりの強さは出てこないようだね。
で、彼女の周囲の情報!
彼女は何処かのプロダクションに所属しているわけではなく、代わりに個人事務所を持ちそこの社長兼エースとして動いている様子。ただし、ハガルという大きなパトロンがバックについているので、実質的にハガル傘下の事務所という見方も出来るようですね。
シミズについては特に目立った情報はありませんが、【10年ほど前位までは似たような顔の熱狂的なアイドルマニアのハガル社員】がよくテレビ局で顔を出していたらしいです。どうやら【とあるお偉いさんの秘書】をやっていて、ここにも【その代理でよく顔を出していた】らしいですが……?
ラーヴァ:なるほどね
GM:……そして最大成功情報。とある大物Pが君に【お姉さんの話】をしてくれた。
当時の彼女は、ファニーの言うように多くの人間から将来を嘱望されたスーパーアイドルの卵であったらしい。話をしてくれた大物P含め、テレビ局内外にもファンが多くいたのだが……件の不幸な事故によって、彼女は植物人間になってしまった。
さらに【その直後、当時業界にいた複数の有力者によって、業界全土に厳重な箝口令】が敷かれ、【彼女のことを語ることは重大なタブー】になったのだとか。気が付くと彼女の資料もすべて処分され、ルヴィ・ロードの輝きは闇に消えてしまったのだ、と。
ラーヴァ:やっぱなんか裏がありそうね
大物P(NPC):「……丁度さっきも君たちの収録を見せてもらって、思ったんだよ。カレンとルヴィ、もしこの二人が今も芸能界に同時に存在していたら、きっと業界は大きく変わっていたのでは、とね……【丁度ルヴィがいなくなった直後くらいから、なり替わるようにカレンが台頭してきた】んだよ、せめてあと3年、いや1年早ければ……」
GM:ここで、君は〈知識〉6をどうぞ。
ラーヴァ:素で行きましょう
結果は当然の如く大成功となる
GM:……では、君は違和感を覚える。
【カレンがルヴィを潰したのだとすると、2人の活躍の時期がおかしくはないか? 仮にカレンがルヴィがいた当時無銘であったのだとしたら、何故潰すようなことが出来たのか?】
まあどちらにせよ君は疑念を抱いたね。
ラーヴァ:(んん? まさか、あの女が嘘をついてる? ……いや、でも、あぁっ、それを確かめる術が無いっ。っめんどうな能力だなぁ!) 小声ー
「あのあの、それまでカレンさんは芸能界には居たんですか? それとも完全に入れ替わりで出てきた感じなんですかぁ?」
大物P(NPC):「うーん、そこまではわからんなぁ。言っちゃ悪いが、この狭い島でさえ芸能界の門を叩く若者の数は毎年10や100じゃ聞かん。その上君も知っての通り我々テレビマンは相当なハードワークだからね、無名だった頃の彼らが何をしてたかなんて、そうしっかりとは把握しておらんよ。
まあ、【少なくともルヴィがいる間に、カレンの噂を聞くことはなかった】のは確かだがね。ましてや彼女は天涯孤独と聞くからな、家族からの線も辿れないとなると……それこそ本人がどれだけ教えてくれるかという世界だろうなぁ」
ラーヴァ:「なるほど……。ありがとうございます☆ ボクも姉やカレンさんみたいなレベルになれるように頑張らなきゃ!」
大物P(NPC):「ああ、頑張りたまえよ! ほっほ」
ラーヴァ:「はーい」 立ち去ります
GM:おk、時刻は夜。君はテレビ局を出てミーミル自然公園にほど近い噴水広場に向かいます。待ち合わせの場所ですね
ラーヴァ:変装して待ってます、キャスケット帽かぶってメガネですね
GM:では、すっかり人気がない広場で待つこと5分強。ようやく向こうからサトー君が帰ってきましたね。【右手に手斧、左手に何かの布切れ、そしてスーツには赤黒い斑点が飛散している】という出で立ちで。
サトー(NPC):「すんません遅くなりました……急ぎはしたんすけど【来客応対】に追われてて……」
GM:登場早々ぺこぺこと頭を下げてくるサトー君。その顔にも血痕が飛んでいるが、彼自身は無傷のようだ。
ラーヴァ:「ちょちょちょ、そんな姿で近づかないでよ。目立つじゃん! ……えーっと、ほらあっちの路地裏で!」
サトー(NPC):「……うっす、すんません」
ラーヴァ:「それで、何が有ったかと何が手に入ったか。詳しく簡潔に」
サトー(NPC):「えっと……【伏魔殿】に潜む怪物の正体を突き止めてきましたわ。ルーン企業連警邏課長組合序列六位【影夜叉】。それが怪物の名前っす」
ルナ:んー!
サニー:はい想定通りで確定ですね。結構キツいぞ……
GM:ちなみに警邏課長組合はルーンの各企業にある警邏課長だけで構成される組織ですね。特に優れた能力を持つ者には1~12までの序列が与えられるとか!
ラーヴァ:「なるほど? そのルーンなんたらのなんたらってやつが伏魔殿を徘徊してるわけね。……おっけーばいぶる」 トランシーバーで全員に通話つなげるぞ
サトー(NPC):「【影夜叉】はハガルカンパニー警邏課【山狗ト猩々(ウルフアンドエイプス)】の課長でもあり、自分のかつての上司っすね……しかしいつの間にハガルなんて大きな企業に雇われてしかも役職持ちになっているとか、世界は狭いっすね」
サニー:とりあえずバイブル救出しながら聞いてますよー。やべーはなしだなぁ
GM:ぐったりしたメイド服の少年が救出されています
ルナ:あぁ^~
ラーヴァ:「あっ、そうだ。これ課長クラスってことはノーマルでない? 前言ってたよねそんなこと。昔は上司とは言え今はスノウホワイトに仇なす害獣でしょ? ほら知ってる情報全部」
サトー(NPC):「あー……【山狗ト猩々】は元々別のルーン企業に所属していた課で【ヤマイヌ部隊】と【ショウジョウ部隊】の二部隊で構成されてまして……自分はそのショウジョウ部隊でした。つっても、落ちこぼれてリストラされたんすけど……あ、ちなみにこれ元同僚のっす。さっき来たんでこれと情報だけ貰って【捨てて】きましたわ……そういやその企業もハガルに吸収されたとか数年前にニュースで見たな。あー道理でね……」 一人で勝手に納得してます。
GM:これってのは手に持ってた布ですね!【気持ち悪い顔をした猿のマスク】です
ラーヴァ:「うわっバッチィ! トリくんに渡したら喜ぶかな? マスクしてるし」
サニー:『おう、嬉しくはねーけど貰えるなら貰うぜ』 トランシーバーから何か聞こえてきますよ
ルナ:『捨てて』 マスク変えたら鳥じゃなくなってるでしょう!
サトー(NPC):「あ、課長の能力っすよね。えっと確か【傷つけたものにウイルスを注ぎ込む斧】と、【ウイルスに感染しているものを自動追尾し、そのウイルスを根絶させる代償として内部から爆ぜさせる力を持つ斧】を創造するクリエイターっすね……なんか壁を傷つけてそこにウイルス仕込んだり、斧を地面とかにさしっぱにしてウイルスを周囲に噴出し続けたりとかしてましたね。いやー能力者ってすごいっすわ。あ、それ一応同僚の遺品なんで、大事にしといてください。自分は要らないっすけど、臭いし」
ラーヴァ:『えー、捨てるのもったいなくない?ルナいる? ボクはいらない』
ルナ:『鳥じゃないからいらない。』
サニー:『いや、チキンは被らねーからな? ダディの参考になるなら貰うってだけだ。てか、やっぱ能力者ってうぜーな』
ラーヴァ:ほら一応相手に変装できるアイテムぞ!!
サニー:必要あります……?
ラーヴァ:「じゃあバイブルの机に飾っとこ。あの机味気ないし。で、それが今からいるところにいるのかぁ。面倒くさいなぁ」
サトー(NPC):「ただ、なんか社の意向で【伏魔殿内には彼以外の守衛はいない】らしいんで、逆に課?さえ片付ければ目的は大分達しやすくなるかもしれないっすね……まあ、後程増援が来ないことが前提っすけど、基本的にあの人は単独行を好む方だったんで予め準備されているようなことはないと思いますわ」
ラーヴァ:「ふむ、一人片付けりゃいいなら……ま、なんとかなるでしょ」
『ってことで警邏課の情報は以上! ……だよね?まぁいいや、とりあえずこっちはあの女の情報が少し。これが少し不思議なんだけどね』と情報共有
サニー:『へー。芸能界って奉る奴とか奉ってる奴とか多すぎてヤベーな。レディハーツすげーとこにいんのな』
ラーヴァ:『でしょ?肩こるんだからね。もっとボクを労って☆』
サニー:『はぁ?』
サトー(NPC):「あ、揉みます?」なんか赤黒いのがへばりついた手でもんでくれようとおずおずと手を伸ばすサトー君
ラーヴァ:「触んな」
サトー(NPC):「あ、すんません」
サニー:『オーケイ、触らんどくわ』
ラーヴァ:『あぁもう! 面倒臭いなぁ!! もう、切るよ!』あっちこっちでの対応とかやってられるか!!
サニー:「お、切れたか。どっちも」
ルナ:「元気そうで何より」
ヒジリ(NPC):『バイブル……買って……きた……ヨ……必要で……ショ……?』
バイブル(NPC):「要らない……わかってて言ってるよね……そして僕の意志は関係ないんだね……」 後ろではホワイトブリムを付けられているぐったりとしたバイブルと付けながら写真を撮っているヒジリがいますが気にすることはないでしょう。
ルナ:メイ度が上がる度にバイブルに向ける視線が冷ややかになります
ラーヴァ:草
サニー:そこを肩ポンします
「いやぁ、悪いなミスター。売って金にするとでも思ったんだ。悪気はねーんだよ。ほら、チキンが着替え手伝ってやる。レディは離れとけ」 シッシッてします。
で、GM。〈隠密〉でバイブル脅せませんかねデータ有利とかその辺は一切要らないです。単純にバイブルだけを脅したい。隠し事には触れとこう。
ラーヴァ:ラーヴァはその間に仕事向かってます。ジャーマネは、はよ着替えるんだ。そんな格好で近くを歩くな
GM:まずジャーマネは仕方なく着替えます。クッソファンキーなBボーイスタイルになります。そこで酔った大学生が落ちてたので拾ってきました。
サトー(NPC):「いやぁ、超楽。あ、言っとくけどこれサイズ合ってないんじゃなくてこういうファッションっすからね? いや別に自分のじゃないしいいんすけど」 って顔で見てます。
ラーヴァ:それはそれでうげぇって顔しますね
サニー:その大学生に今来てた服はやるなよ?
サトー(NPC):「すいません……ちょっとサイズ合ってないみたいなんで、だらしない感じになってますよね……?」
ラーヴァ:そこじゃないんだよなぁ……
ヒジリ(NPC):『ワカッタ……仕方……ない……裏の果物……様子……見て……クル……』 でヒジリは名残惜しそうに消えます。
ルナ:あ、邪魔ならヒジリについていくわ
サニー:たすかるー、相手の話しやすい環境は大事
バイブル(NPC):「うう……助かった……ありがとうサニー……」 はい、〈隠密〉は隠す人いないんで要らないよ。
サニー:服を手渡しながら話しかけておきます
「おう。隠し事するなら助けんのはこれが最後だからな。レディホーリーも、お前もな」
バイブル(NPC):「! ……」
サニー:「あ、降りはしないぜ。ヤバくなった時に身体張らねぇってだけだ。着替え終わったなら、チキンは邪魔者っぽいブルーガールのことでも探ってくるわ。じゃーな」 止められないなら出て行こうかなと
バイブル(NPC):「……そう遠くないうちに話す。未確定な情報を渡して混乱させたくはないんだ。これが不義理な態度に映るなら怒ってくれて構わない。ただし、僕はこれを曲げない」
サニー:「へー……質問だ。曲げないのは誰のためだ? お前か? レディか?」
バイブル(NPC):「……それもまだ言えない。この契約が終わるまでに、僕らの番が来るまでには、いつか必ず話す。約束する。僕を信じてほしい」
サニー:「……へー」 ツカツカとバイブルに近付いて行きます
バイブル(NPC):「……」 じっと君を見るバイブル。その目には、一分の怯えすら感じられない。
サニー:肩をバシバシ加減して叩きます
「いやぁ、勉強になるぜミスター。つまり、この先回答がくるってことだろ。ならチキンはそれで良い。質問には回答だ。チキンはな、もう既にお前らと一緒にいてそれを教えてもらってるからな。
本当に、乗ってよかったぜ」
バイブル(NPC):「……ありがとう、サニー」 そういって、バイブルは壁に手をついて立ち上がる。
「……で、さ。申し訳ないんだけどありがとうついでに、椅子持ってきてもらっていい ?ほら、いっつも僕が座ってるタイヤついてるやつ……」
GM:そこにはいつもの情けないバイブル君の姿が!
サニー:「……なんでミスターが感謝するんだ? 教えてもらったのはチキンだぜ?」 小鳥みたいに首傾げながら、椅子を持ってきます
バイブル(NPC):「はは、まあ、それも今度教えるよ……さて、次はどうしようか?」
サニー:コイツが隠し事してるのは確定だけど、まぁ不利益にはならなさそうね。放置でええか。
「バレる覚悟で外出て探るか、ここからチャットするか。だな。探るのは勿論ブルーガールな。ま、チキンはお前らと違って血ぃ流れてねーし、外行くぜ。壊れたらダディの所に送っといてくれ」 外出て探します
GM:はい (コロコロ…)(コロコロ…)はい。
サニー:はいじゃないが。この前のクラブに近い区画から、端末に画像出して聞き込んで回ります
GM:そうね、では〈話術〉か〈技術〉で8どうぞ
サニー:話術でAEなしで(コロコロ…)(コロコロ…) はい。
ルナ:余裕の倍差、強すぎかヨォ!
サニー:わぁいわぁい。80%の暴力を喰らえー!
GM:だいせいこー! では、君は彼女が最近この辺りに現れるようになった女で、【近くのジャンクパーツショップでやや大型のモニターがないか探していた】という話を聞いたぞ!
その時は手に入らなかったみたいだけど、丁度ついこの間いいのが手に入ったので次来た時に売る手はずになっているらしい!
サニー:いつ頃来るって言ってたー?
GM:買い物は基本的に帽子女一人だけらしく、明日あたりにもう一度来るという話を聞いていたらしい!
サニー:おk、君はここにチキンが来たなんて事は知らないし、いつ頃来るかなんて話を誰にもしてない。あとそのモニターはその女以外に売らない。残りのクレジット全部渡しながらそういう話をします
GM:おk! と倫理感のかけらもなさそうな店主は凄いいい笑顔で交渉に応じます
サニー:おk! こう言う奴が長生きするんだよな~どっかの団子鼻も見習えよな~
GM:団子鼻もいい笑顔ではあったから
ルナ:もういないんだよなあ……
サニー:あ、チキン終わりです
GM:はい一周!では最後のターン!
ルナ:ハーイ
GM:なにしますー? ちなみにバイブルに薬作らせる?
サニー:やるか、手番は使わないです!
GM:おk、忘れそうだし今作るわー (コロコロ…) 2個できました!
ラーヴァ:おっいいっすねー
サニー:ミスター有能
バイブル(NPC):「……ちょっと待って。はいこれ、以前頼まれてた【麻酔】だよ……間違っても手を滑らせて自分に打っちゃった! なんてことないようにね。まあサニーには効かないけど。これが効力あるのは人間限定だからさ」
GM:ということで、注射式の麻酔を2個手に入れたぞ!
サニー:「……人だけか。覚えとくぜ、とりあえずレディ持っとけ」 とりあえず持つのはルナとサニーかな? 上層配達はまだむりー
ラーヴァ:後で頂戴
サニー:あげるあげる
ルナ:「……わかったわ」 無意識に眉を潜めます
バイブル(NPC):「あとこれ、解毒薬だよ。こっちはひとつしか出来なかったから使うタイミングは気を付けて」
サニー:了解。あ、勿論賢アオちゃんのことは周知させとくよー
ルナ:やったー!
ラーヴァ:さんくーす
サニー:「助かるぜー」 とりあえずルナ?
ラーヴァ:とりあえずラーヴァは最後の番組に行きます。あと弔い合戦も近いし、上の姉に連絡してお見舞い行っておいて欲しいと伝えます。
GM:おk、頭の傷については見てみるよってさ
ラーヴァ:やったぜ、あと【PPバースト4】を使用
サニー:サニーは【クリエイトノイザー】作って貰うかな。【バースト】はしない
ルナ:【PPバースト2】ふるよー
GM:ほいほいほい
結果、ルナは8、ラーヴァは14のPP回復となった。
ルナ:いいぞー、ルナは青い女の子に会いに行こうかな
サニー:店の位置とか入念に教えときますよ
ルナ:やったー!
GM:おしではまずバイブル工房から! 目標18でこちら〈知識〉15!
サニー:【コンセ】Lv2します。差し入れのケーキだ!
ラーヴァ:ボク桃のケーキ(幻聴)
GM:やったー! (コロコロ…) 成功でーす!
サニー:潰れやすいって学んだから丁寧丁寧丁寧に持ってくるぞ!
GM:できたよ! バイブル印の【クリエイトノイザー】だ! 効力は消費アイテムと同じ! 持越し不可!き
旧版には消費アイテムの無効化武装が存在した。新版には存在しない。
ルナ:つよーい!
サニー:「おう、前話してた桃のケーキってのを買ってきたぜ。上手く出来たら皆で食うぞー」
ラーヴァ:おっなるほど? ボクのはー!!!
サニー:君上にいるでしょ
ルナ:かわいそうならーう゛ぁ
ラーヴァ:上のケーキ屋で買うしかねぇなぁ
ヒジリ(NPC):『オオ……おおおう……』
バイブル(NPC):「よーし頑張るぞー!」 涎を今にもたらさんとしているヒジリとやる気出してるバイブルです! きっといいものが出来るでしょう!
サニー:いいモノ出来たからティータイムだ! チキンは前回バイブル君との友好度上がったので、きちんとバイブルケーキ死守するぞ
GM:ヒジリのものはヒジリのもの、バイブルはヒジリのものの精神やぞ
サニー:友好イベント発生してなければ食われてました
ルナ:やさし~~~
GM:では先ラーヴァいこう!
ラーヴァ:バイブルくん救われましたねぇ
GM:E:バイブル
ルナ:装備品かあ……
ラーヴァ:使用すると10%の確率で壊れる
サニー:草
.
サニー:あ、一応確認するけど。GMのPCのは殺していいんだよね?
GM:別にいいよ。死花は派手な方が綺麗でしょう!
ルナ:まーたこのGM使いづらくなったPCボスにして処理してるよ……