GM:はい、では最後の店ですけど……研究所ですね、見た感じは。
エィ:「オイラ?」
ロック(NPC):「あれ、独特の満漢全席を出すお店ってきいたんですが……とにかく行ってみましょう!」
ロックさんもアレって感じですね。少なくとも中華料理屋ではない。
エリシア:「……ここ私のウチに似てるんだけど、物食べる場所じゃないわよね……?」
カゲ:「ハッ! 遂に飲食店の看板を掲げることさえ放棄したか! 迷走ここに極まれりだなぁ!!! まるでこの番組みたいじゃあないか! ハッハ!!!」 堂々とインします。もう常時青筋立ってますね。
エリシア:「……テンション上がり過ぎなんだけど……」引いてます。
カゲ:【制御異常】なので色んなものの抑えが効かないです。制御が出来てないです。
エリシア:成程なぁ……
エィ:「オイラ!」
GM:こっちはこっちで、こんなに【言語異常】が楽なキャラ見たことねぇわ。
エリシア:「こっちはさっきからちゃんと喋んないし……」
そういや満漢全席ってフルコースみたいな印象でいい? ターンテーブルくるくるーって回すような。
GM:中華のフルコースだけど、そういうのではないかなぁ。
エィ:3日かけて食うとかじゃなかったっけ、満漢全席。
GM:そうそう。超豪華な料理を出せるってステータスをアピールするような奴と思ってくれれば。
エリシア:なるほどね。
GM:入ると、ほとんど研究所ですね、ただご飯は食べれる。マシンマシンした内装だけど。
ロック(NPC):「えーっと、あ、出てきましたね、いや、満漢全席なんて初めてなんですが……」
出てきた料理のフタをパカっと開けて
ロックさんは料理と目が合いました。
???(NPC):「ハァジメマシテェ……」 そして挨拶されました。
一同爆笑
カゲ:「ハッハ……は?」 止まりました。
エリシア:「え……?」 その様子を目をパチクリしてながら見てます。
エィ:「オイラ?」 見つめます。
GM:エィ君は目が合うよ。で、皆さんが停止すると所長らしき人物が説明してくれます。
所長(NPC):「これこそ我が研究所の成果、完全な栄養、完全な味、完全なコミュニケーションを取る料理、『万完全績』です! 見てください、この知能の高さ!!」
ここは最高の料理を研究する施設ですね!
エリシア:おっもしろいなぁこれ……w ちなみに見た目は……
GM:えっとなんて言ったらいいかなぁ……目とか口が付いてて、どろっとしてて触手みたいなものも生えてるスライムみたいな……
エィ:それ、ショゴスって言いません?
GM:あ、そうですね! ショゴスですねこれ!
エリシア:待てよ、ショゴス……うわぁキモい!
エィ:調べちゃったか……
エリシア:「…….え、まってまってまって」
カゲ:「まず何故食べ物にコミュニケーションを取らせようと思ったのか教えてもらっても良いか?」 真顔で尋ねます。
万完全績(NPC):「オィシィイイヨォ」 地獄の底みたいな声出してますこの料理。
所長(NPC):「??? 一人で食べるより二人で食べた方がおいしいでしょう?」
カゲ:「なるほど?ちなみにかかりつけの精神科医の名を聞いても良いか?」
エリシア:wwwww
「流石にキモいんだけど、さっきとは別のベクトルでキモいんだけど?!」
エィ:「オイラ? オイラ!」 オイラはコミュニケーション取ろうとしてますねぇ!
GM:あ、料理はエイ君に触手を伸ばしてコミュニケーションを取ります。ボク、お前、友達……
エィ:「オイラ~」 ETごっこします。
GM:通じ合っちゃうw
エリシア:くっそwww
「何でこっちはコミュニケーションとろうとしてるの?!」
GM:そろそろロックさん実食です。
カゲ:そうですね、まずは彼女の反応を見ましょう。
エィ:彼女の、死に様を……
エリシア:多分残機で保証されるの、肉体のみなんよなぁ……
ロック(NPC):「う、うぇ……い、いきます、いきますよ……」
そう言って、泣きそうな顔で、噛むのが嫌なのかするすると飲み込みます。プロです。
カゲ:「オイ噛まなくていいのか?中から食い破られるかもしれないぞ」 真面目に心配します。一瞬で素に戻るレベルのヤバさですね。
エリシア:「え、ええっ?!」 そんなことあんの?!
エィ:「オイラ~」 んなことあるわけないじゃんみたいなジェスチャーします。
ロック(NPC):「……まず料理が自主的に舌に絡みついてきて、まるで悪魔のディープキス。それが胃まで降りてきて、内臓を優しく愛撫します。そして、そして、う、うううう……」言葉が詰まった瞬間
「オイシイイ???」ロックの腹から声が聞こえました
エリシア:「ひっ…………」
エィ:「オイラ!?!?!?」
ロック(NPC):「いやあああああああっ!!???」
さすがのロックもこれには耐えられず、自主的に光の粒になりました。
そして光の柱で復活。
エリシア:人が狂う瞬間を見せ付けられるってやばいよな……
カゲ:「……テレビの前の諸君。仮に万完全績と会敵した際は、必ずよく噛んで食べるようにしろ。ロックの死を無駄にするんじゃないぞ。」 淡々とカメラに語り掛けます。
ロック(NPC):「……まるで宇宙みたいな味でした!!」 にっこりしながら君たちに勧めます。
エィ:「……オイラアアアアアアア!!!」
エリシア:「……………………」 引きつった顔でロックを見てます。
GM:ダメージタイプは宇宙なんで【ペネ】です。8d6。
エリシア:ダメージタイプX……w
GM:そうですね、X! ここでどんな奴でも一度死んで貰うつもりで作ってます!
エィ:……GM、他の人から食材を奪う場合は判定何を使えばいいですか?
GM:食材を奪う!?
エィ:俺が全部食ってやるよ! って勢いで。コミュニケーションとった友達なんだよ! 他人に渡すか!
エリシア:サイコパスだよこいつぅ!
GM:それはロックさんと対抗して貰おうかな……
カゲ:「……いや、そうか。ああ、そうだな。【これは不公平だ】な」
逆にカゲはロックに食わせに行きます。
エリシア:あー誰もしなかった禁じ手を!
カゲ:これ、奪おうとするエィと押しつけようとするカゲで対抗になりますか?
エィ:あー、じゃあ2人からじゃなくてエリィからだけ奪うわ。
エリシア:成程なぁ……w
GM:これは……それぞれロックさんと対抗かな。彼女の〈俊敏〉と〈技術〉は13です。
先にエィ、その次にカゲさんの判定です。
エリシア:僕どうしよう……エィ君に奪われたら2d6減るよね?
エィ:……更に押しつければ2d6減るんじゃね?
エリシア:たしかに! 僕もロックに押し付けに行きます!
「流石に私もこれは無理ィ!!!!」
GM:じゃあまずエィ君から行こうか。エリシアその次にしようか。
エィ:このあと判定発生する可能性を考えても……『ファステスト』は使うか。固定値+6で。これで110%です!
エリシア:おあー!?
GM:俺には、ロックには全員に食わせる義務があるんだ! 【コンセ】5で。
エィ:対抗無し。
ふたりはダイスを振り……
エィ:同値!?
GM:1d6対抗するぞ! (コロコロ…)
エィ:(コロコロ…) また同値かよ!
再度の1d6対抗の結果……
エィ:ダメでした、オイラの友達がー!!! 今回いいとこねぇなぁ、臨界で死にまーす (コロコロ…) あ!?
エリシア:【超活性】してるやんけ!
エィ:しかも6ゾロ回復……死ねねぇじゃん……
GM:じゃあ次エリシア行こうか。
エィ:あ、エリシアに【エール】。僕への妨害行動で君行動阻害されてるよね?
GM:コイツ!!!
エリシア:エールありがとーございまーす!
これどうしようかな……何かあるかな……〈力技〉で押しつけに行きます! もう無理ィ!って感じで無理やりロックに押し付けます。
で、『ドラゴンインストール』で+8!
GM:いいぜ! エィ君は【言語異常】の偶奇しといて。
エィ:(コロコロ…) 偶奇成功です。できました!
GM:【コンセ】5です。
エリシア:【ライズ】と【コンセ】5で。
GM:対抗無しです。
ダイスの結果は……
GM:くそっ、しのげない!
エリシア:おらー! 成し遂げたぜ!
GM:次あったらせめてダイスを2d6にするかぁ……次カゲ!
カゲ:リポップしたとこかな?隙とかありません?
GM:そんなん通るわけねーだろ!
エィ:カゲに【エール】。リポップしたとこにごねくっつきします。(コロコロ…) 言語オイラ有能ですねぇ!
カゲ:助かるぅー! 【コンセ】10【ブースト】1エンド。
GM:【コンセ】9対抗!
カゲ:対抗なし、オイラの力を信じる!
GM:滅びろ……滅びろ……(コロコロ…)
カゲ:(コロコロ…) はい。
エリシア・エィ:つよーい!
GM:ダメだこれは2度死ぬ! 演出どうぞ!
その前にエリシアとカゲが90%の処理、エリシアは【聴覚異常】、カゲは【能力異常】となった。
エリシア:全然問題ないですねぇ!
エィ:「オイラー! オイラアアアアア!」 友達を食わせろー! とエリシアに奪いかかりに行きます。
エリシア:「?!」
ロック(NPC):「やめて下さい!! ちゃんとみんなで食べて食レポして! 苦しみを分かち合って!!」
それをカット入ります。
エィ:「オォイィラアアァア!!!」
返せよ! 今出来た友達なんだ!!! って感じでスピード特化のオイラでロックに掴みかかります。
GM:怖ぇエィ君……何この……何……?
エィ:【エール】だよ。
エリシア:ひえええ……
「助けてもらったところ悪いけど….ホントにこれだけは無理!!! お腹の中から声がするのは絶対無理!!!」
ゴクリとツバを飲んでから再びロックに飛び掛り、ドラゴンパワーでお料理を押し付けます! パイ投げみたいに投擲かな。
ロック(NPC):「オガァッ!?」
口元に張り付いたそれは、自らの意志でロックの口内にはいり、人体を蹂躙しました。
エリシア:「ホンットごめん……!」 両手を合わせて頭を下げてます。
GM:はいリスポーン。
カゲ:では目の前に真顔のカゲが立ってます。
エィ:「オイラァア!?」 友達を取った!? リスポーンロックを後ろから捕まえに行きます。
一同爆笑
エリシア:お前はなぁ……
GM:なんて奴だ……
カゲ:「なあ、ロック。今お前は【苦しみを分かち合う】と言ったよな?
それはつまり、【みな平等に痛みを負うように被害を再分配する】ってことだよな?
だったら……お前がまず一番痛みを負うべきだとは思わないか? 何度でも死ねるお前が、な」
そういって、ショゴスを丁寧に口に流し込んであげます。
エリシア:怖ぇよ、丁寧にっていうのが怖ぇよw
エィ:「オイラアアア!?」 お前もオイラの友達を!? 絶望のような昏い瞳でカゲを見ます。
カゲ:同じダメージを受ける、ではなく割合的に同じ程度の被害を受ける、というのがカゲの考える分かち合いです。
ロック(NPC):「リスポーン狩りはやめてぇっ!? オゴゴゴ」
また先と同じように料理が自らの意志でロックの体内に入っていきます。
GM:でも君達食べるからね6d6分?
カゲ:お、そうだな!
GM:じゃあカゲとエリシア、ロックに自分の料理を食わせてほっとつかの間…………
忍び寄っていた万完全積(店内に存在したもの)が、不意をうって君たちの口元に飛びつき、体内に侵入する!
エリシア:チラっと頭をあげてロックの惨状を確認しようとしますが……
エィ:「オイラ!」 大口開けて受け入れます!
GM:合体!!
カゲ:「……安心しろ。分かち合うこと自体を否定しているわけじゃない。一時とはいえ、僕たちは確かに通じ合った。仲間を裏切るような真似はしないさ。さあ、僕たちも逝こうzむごォ!?」
覚悟を決めたような顔でロックを見送った直後、唐突に口の中に飛び込まれました! 覚悟してたけど覚悟が出来てない!!!
エリシア:「――――――ッ?!」 無理やり口にネジこまれるスライム!
エィ:(コロコロ…) 【超活性】してなかったら即死してたのに……
エリシア:(コロコロ…) -5です!
カゲ:(コロコロ…) HP-16です。あぶねぇ危うく即死じゃねぇか!
GM:君たちは宇宙との一体感を感じた……。
料理の味なんて、なんてちっぽけなことだろう。この体内を内から飲み込まれるような不快感と比べれば、すべては無に等しい……不味い……
エィ:「オイラ……オイラぁ……」
子供のようなあどけない笑顔を浮かべて、小さいオイラになって倒れ伏します。
エリシア:「……い、イヤアアアアアアアアアアア!!!!」
宇宙味を認知し、スライムが体内に入ったことを悟り一頻り叫んだあとに白目をむいて死にます。
カゲ:「……オオオオオォユニヴァーーーーース!!!」
なんか叫びながら高く跳躍し、そのまま大の字で地面に叩きつけられます。そのまま血を吐いて倒れます。
GM:じゃあみんな死んだあと、リスポーンしたロックが正気に戻ります。
ロック(NPC):「……これにてグルメ万歳、下層グログルメ終了です! 皆さん、また来週!!」
と言い切った後に失神しました。
GM:そうして撮影は終了しました。クライマックス終了です。
GM:エンディングですが、グルメ万歳は最高視聴率を記録し、そして、打ち切りになりました。
あなた達の名前は、下層の食の闇に挑んだ勇者としてアングラで有名になるでしょう。ゲテモノハンターとして……
エリシア:そんな不名誉な称号いらなーい!
あ、シーン切れる前に【寵愛】撃ちます! (コロコロ…) 5!
GM:ええで! というわけでセッション終了ですありがとうございました!!
PLs:お疲れ様でしたー!
カゲ:これ、視聴率上げるために過激な方に舵切って歯止め聞かなくなった奴だよね。
GM:そうですね、まぁ限界ですね……
エリシア:腹から声聞こえるのはダメでしょ……
エィ:ロックさんは……イロモノ枠で生き残るのかな……
GM:では本筋終わりですね。
カゲ:ひたすらリソース削ってダメージ受けてRPする卓でしたねw
エリシア:やーでも楽しかったわw
エィ:面白かったねぇw
GM:最後料理に戦闘とか仕掛けるかなーと思ったんだけどねー。
エリシア:あー、成程ね……
カゲ:今日中に終わるか読めないのはそれが原因だったんね。
GM:せやね、じゃあ終了処理の話するか。とりあえず【バトル賞】は全員に差し上げます。現実と戦ってたからね。
PLs:やったぁ!
GM:他の賞は……皆よかったけど……ごめん、【RP賞】はオイラにあげるわ、大好きだったわオイラ。
エィ:ありがとうございますw
GM:カゲも好きだったんだけど……オイラが好きすぎたんや……あと最後の異常さ。
カゲ:オイラ全てに絡んできたからな!
エリシア:強いわw
エィ:いやこれ絡んでナンボのシナリオでしょ!?
GM:【探索賞】は……なんだかんだ判定成功してるエリシアかカゲか……?
エリシア:でも自主的には動いてないよなぁ……
GM:……ごめん、これもオイラにやるわ!
カゲ:まぁ能動的に仕掛けてたのはオイラだからなぁ
エィ:ありがとうございまーすw
GM:悪いな、今回そういう卓だわ……次は【MVP】……MVP。MVP、MVP……MVP!?
全員爆笑
GM:いやこれ【MVP】オイラで【探索賞】カゲにやるよ、全部オイラはおかしいでしょw
…………いや皆オイラだな! 今回の賞は全部オイラです!
エリシア:はい!
エィ:あ、ありがとうございます。
GM:悪いな、今回オイラが強すぎた。
カゲ:オイラァ!
GM:どう考えても今回一番アクティブだったからなオイラ。
エィ:まぁルールあるなら使ってナンボかなって……
GM:それはそう。使ってもらえると嬉しいしね。じゃあ抑制処理を……
エィ:GM、クリアボーナスくだちい。
GM:アーそっか、クリアで2d6、死人が出たので1d6です。
カゲ:ちょっと待ってGM、死ねば死ぬほどボーナスが出るとかは……
GM:そういうのじゃないですよ……って思ってたんだけど、皆思ったよりポコポコ死ぬなって……
エィ:これポコポコ死ぬ卓だぞ!?
エリシア:死人が出まくる前提やろがい!
GM:どう考えても俺が悪かったわ……ボーナスは3人基準でひとり増えるごとに1個ダイス増やすか、だから……4d6か。ボーナス6d6です。
カゲ:おっけ、じゃあ102%の9d6かな。
エィ:118%で14d6、なんかいっぱいになった。
エリシア:94%、14d6。
GM:1回ロールで。
エィ:8個ロールで。
カゲ:1個でもいいんだけど……2個でいいかぁ。
エィ:1/3で帰って来れない博打やめとけやめとけ。
エリシア:2個振ります。
結果、エィとカゲは+20%、エリシアが+15%となった。
GM:じゃーカルマとか取って下さい。
カゲ:【反撃者】取りたいです。
エィ:【寵愛】で。ついでに【黒マグ】買って2個ダイス持って帰ります。
エリシア:なに取ろう……【不死身】のエリシアと呼ばれるようになります!
カゲ:アイテムは【ライズ】2個と【EX】1個で2個持ち越し。
エリシア:アイテムは【ライズ】1個と【マグタフ】5個買い戻してダイス5個持ってきます。
GM:じゃあこれで終わりです。お疲れ様!
PLs:お疲れ様!
エリシア:いやでも面白かったなぁ。よう4個も準備したわこれ。
GM:友達と話してたらなんか出来ちゃって……でも1日で終わるもんだね。
カゲ:そら考えることねーからなこれ。
エリシア:【寵愛】目指したけど……この2人相手には勝てねーわ!
GM:いや、オイラが強すぎるよこれ。
カゲ:僕らふたりはバックボーンあるけど、オイラには過去も未来もねーからな!
GM:ロスト上等で暴れる奴に勝てないって……
エィ:基本的にエィ出す時はロストしていいと思ってるからなぁ。コイツ死んでてもなんも影響ねぇし。
エリシア:成程ね。
カゲ:僕はキレッキレの長靴カウンター出来たんで満足です。
エィ:アレは美しかったですねぇ。
カゲ:こう、空中きりもみ回転みたいな感じで旋回させて叩き込む感じで。
エィ:オイラァ! って食べました!
エリシア:マジでこいつら何やってんの!? って感じのw でも何これ何これぇ!? って言う枠楽しいよw
エィ:食材のクソッぷり本当に好き。
エリシア:超分かる。
GM:いやでももうちょっと冒険してもよかったな……
エリシア:嘘だーw
GM:いや別のとこで冒険をね……
エィ:まぁ判定で冒険する人が少なかったしなぁ。
GM:もうちょっと押しつける側にメリット与える感じでええかこれ?
カゲ:それはあるかも。押しつけるダイスもうちょっと大きくしてもいいんじゃない? 押し付け合いを促す方向に動かしてもいいと思う。
GM:それはそう。ステージごとにダイス量変えてもよさそうやな!
カゲ:そうね、データ的なメリット上げた方がこれよさそうだわ。
エリシア:二度目はあるんですかね……w 僕は楽しかったからまた見たいけど。
カゲ:いやー楽しかったわー。
エィ:笑った笑ったw
カゲ:今回は三者三様のリアクションだったのも楽しかったね。
エリシア:それはあるわ。
GM:でも戦闘無しで満足度高められてよかったわ。
エリシア:それよね。戦闘無しって満足度減る傾向あるけど、そんなことないもん。
エィ:こういうやり方もありやんなって。
GM:満足度高そうで良かった良かった!じゃあ解散すっかぁ。おつかれ!
PLs:おつかれ!