GM:キャンペーン第一話【踏み躙られたので】、本編終了です。
サニー:お疲れ様でした!
ラーヴァ:お疲れ様でしたー!!!
GM:お疲れさまでしたー!!!
ルナ:おつかれさまでしたー! やってやったぜ。
サニー:はぁ~~~~~(クソデカ溜息
GM:いえーい! 終了処理行くぞ~~~
ルナ:イエーイ
GM:まずはクリアダイス! まずはクリアで2d、ターゲット全滅で3d、隙なく帰ってきたで2d! 7dずつまずはあげます!
ラーヴァ:ありがとうございまーす。
ルナ:あざっす!
サニー:いただきまーす!
GM:そして賞行きまーす!
バトルサニー! 探索ラーヴァ! RPサニー! MVPルナ! これで!
ラーヴァ:あざっす!
サニー:いただく!
ルナ:あざっす!!!
GM:バトルはグレネードからのクロ掃除で文句なし! 探索は大事なところ全部抜いてたラーヴァ! ルナは尖ったとこは無いけど総合貢献度考えたら一番でしょう! あとRPはサニーのシリアルキラームーブが気に入ったので。
サニー:やったぁ。
GM:かなり迷ったけど、今回はこれで!
サニー:現在93%因子14d6だよ!
ラーヴァ:103%、23個!
ルナ:暴走99%、因子18D6です!
GM:かなりいい線行きましたねー! 2回振り!するかい?
サニー:NO ROLL。んで余った3個配るわよー
ルナ:NO TALK w……あ、ほしい! しっかり下げときたい!
ラーヴァ:ルナに2個あげる。で、10個振るよ。
サニー:この3個はルナちゃんにどうぞ!
ルナ:あざっす!
サニー:……ゴメン1個返して! 【ハイウェイ】捨てるわ!
ルナ:あ、OKOK! 問題なしよ!
サニー:すまんな!
ルナ:ええんやで。ルナは10個振ります。
GM:ふってー。
ラーヴァ:(コロコロ…) あー……
ルナ:(コロコロ…) やったぜ生還者。次回なし!
サニー:70……いちたりないさんオッスオッス。69%以下に持ってくならこっちから1個出せるよ。
ラーヴァ:まぁ出た数字に従う感じで+10%やね。これ以上振らない。初期値が高くても問題はないしね。
ルナ:〈探索型〉は初期高くても腐らんしなぁ。僕はこれ以上振れません!
GM:おk! では【カルマ】!
サニー:【カルマ】はー、【寵愛】でー! 〈暴走率〉調整役は必要やろ感。
ルナ:確かに、次が怖いしね……
GM:たくさん配ったあとどうなるかは……僕のキャンペーン経験したことある人は分かってると思うので、そのつもりでいてください!
ルナ:はい!
ラーヴァ:弱いとこフォローできる【影の者】取るよ! 【寵愛(アイドル)】は次回取り返す!
ルナ:んー、【英雄】取るわ。汎用性は馬鹿にならん。
GM:買い物ー。
サニー:【ハイウェイ】捨てて、【グレネード】1個【マグタフ】2個【EX】1個購入。
ルナ:使った【ライズ】2個補充、さらに【ネクスト】を捨てて【マグタフ】を3本買います。
サニー:お、ルナちゃん【ネクスト】持たない感じ?
ルナ:パーティ単位で見るならリソースのが欲しいなって。あと使わんわ。
ラーヴァ:こっちは【ECME】と【ライズ】、持ち越し5個で。
ルナ:無効化武装だー!
サニー:ヒューッ!
GM:誰とは言わないけど、相手をメタろうとしてる奴がいますね……
ラーヴァ:対策するのは当然なんだよなぁ。
サニー:そういや次回目標の女帝様はエスパーでいいの?
GM:いや、アンノウンだね。ただエスパー要素がかなり強い能力だから、無効化武装の効果がゼロではない。って感じになるかな。
ラーヴァ:りょーかい。なら持ってて損無いね。
GM:持ち越しは各自記録しておいてー、では改めて今回の卓は終了! お疲れ様でしたー!
サニー:おつかれ!!!
ラーヴァ:お疲れ様でしたー!!
ルナ:お疲れ様でしたー! ……最後に濃いの出てきたなぁ……
ラーヴァ:ほんとね……w
サニー:ところでGM、シオリちゃんの義眼って確か赤でしたよね?
GM:え〜どぉ〜だったかなぁ〜〜〜キャラクターシート見て貰えれば分かると思うんですけどぉ〜
一同爆笑
ルナ:赤い方の眼がギョロついてましたね……
サニー:今回の対象にできないってのはそういうことかぁ〜PC処分かな?
このGMは、自分のPCとして扱えないと判断したキャラクターを、ボスにしてしまう事がよくある。
ルナ:それにしたって厄い存在になってんだよなぁ……普通に処分じゃなくてなんかヤバい厄液につけたんじゃねーのw
ラーヴァ:最期の花火にしたって火薬詰めすぎなんよなぁ……w
GM:そういえば今回はかなりイレギュラーな卓になったと思うけど、その辺はどうだった? ここは意見を聞きたいところ。
サニー:戦闘まわりよね?
GM:そう。ボス戦らしいボス戦がなかったし、ある程度のハコがあって、そこに如何にアプローチするかで内容が変わるから。極論密室に連れ込んでファイトクラブします! とかでもじゃあどうする? って持ってける。
ラーヴァ:俺は不満とかはないかなー。本当に好きにやらせてもらったしね。
ルナ:100%ラーヴァ君出てましたね……
GM:ラーヴァとサニーは100%出てましたねぇ。逆にルナちゃんはちょっと抑えてた感じかな?
ルナ:んー、後半噛み合わなかったのもあるけど、その分溜めてたからなぁ。それかも?
サニー:構成的に特に突入周りはルナちゃんにキツかったよね。あ、卓構成的な話は僕個人はかなり好きです。
GM:でも躊躇とかは一切なかったよね。一応相手にも同情の余地があるとか、躊躇するかもしれない要素は置いてたもの全部出たけれど。
ルナ:そうね、既にエマに手を出されてて命の保証もないって状態だったから、躊躇する理由がなかったかな。でもシロの赤ちゃんのところで動揺はしたかな。
GM:ルナちゃんも動揺するんやなって。そこは2人との明確な違いよね。
ルナ:究極のニュートラルなとこあるからね。邪悪に寄り切ってない。
サニー:そもそも悪性がないからなぁきみは。
ルナ:君は悪性強かったですね……
サニー:そういうキャラとして極端に作ってるから多少はね? お兄ちゃんとは違うのさ!
……ヤバかったと言えばラーヴァも相当だったと思うんですけど。
ルナ:それなー。シロへの対応がヤバすぎる。
ラーヴァ:まぁラーヴァにも色々思うところはあるので。身の程知らずには当然の対応だよね☆
ルナ:うるせーw
サニー:次回そのノリでクソヤバ企業落とすの手伝わされるんですか……
GM:今回がチュートリアルだとすれば、次回の敵は社会性最強の相手になりますね!
サニー:うげー。
ラーヴァ:そのあとサニーの番でフィジカル最強と……
ルナ:重てーの続くなーw
サニー:まぁ、今回は結構持ち越し潤沢だし、何とかなると信じるしかねぇな!
ルナ:おっそうだな!
ラーヴァ:次回楽しみー。
GM:では次回日程は追って連絡します! 今回はこの辺で解散しましょ。
全員:お疲れ様でしたー!
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