邪神と港とエプロンと Scene3 過ぎ去りし思い出を求めて

GM:では下層階ですね! 《シーンチェック》をどうぞ!

マリーカ:うえっ! 【暴発】!

バスター:やりますねぇ!

GM:ランダムで対象決めてねー。

シノノメ:ランダム対象にシュリとロブもおるんやがー。

GM:当然だよなぁ?

マリーカ:(コロコロ…) 自分対象……つっら……

GM:地獄ですねぇ! これはベクトル操作誤りましたねぇ!

バスター:バラバラ! 超能力者らしい最期と言える!

マリーカ:死んでない死んでない! (コロコロ…) 即座に【復活バースト】しますね……

バスター:あ、処理終わったなら僕【応急手当】が欲しいです! 誰かしてくれませんか!

シノノメ:数値が一番高いのはマリーカかな、どうします?

マリーカ:マリーカは【応急手当】はまだいいかなと思ってます。〈暴走率〉が上がりますし。

シノノメ:了解、マリーカが行動しないならシノノメがバスターにやるよ。〈技術〉に【コンセ】Lv2。

バスター:助かるー! やさしくしてね。

GM:判定するなら振っちくりー。

シノノメ:(コロコロ…) うわひっく (コロコロ…) 2点回復だよ!

バスター:ふふっ、ありがとう!

シノノメ:すまんのー。

GM:じゃあ描写するやでー。
―――下層階に君たちを待っていた景色は、一面の【赤】だった。
といってもそれは入り口で君たちを待っていた人だったものの体液ではなく、アラートを告げるべく深紅に色を変えた照明によるものだった。視覚的なもののせいか、もしくはそれ以外の【何か】があるのか……室内は不穏な空気に満ち溢れている。

下層階では邪神襲撃が、探索前移動時か探索後移動時のいずれか確定で誰かPCチームに発生します。対抗は今まで通り〈力技〉〈俊敏〉〈技術〉(+能力精度)ですが、【上層よりはるかに強いので気を付けましょう】。
更に、邪神チェックがPC23どっちにも確定で起こります。がんばろう!

探索個所は【D区画(実験区画)】【E区画(生活区画)】【制御室】、そしてロブでも入れない【F区画】です。【F区画】には特別上級研究員のIDカードか、制御室で何らかの操作を行えば入れるかも……? と言っていました。

マリーカ:こうなるとPC別れるのが一気に危険になりますね……出来て二手ですかね。

バスター:まぁ順当に考えて【制御室】じゃないかなと思うわ。何制御してるのってのは見ておきたいでしょ。

シノノメ:あとデータが欲しいなら【実験区画】かな?

マリーカ:邪神化のあれこれ考えないなら、さっきと同じマリーカバスターとシノノメNPCで別れるって手もありますが……

バスター:そんな舐めたマネ出来るかぁここまで来てって雰囲気はありますねぇ。リスキーじゃない?

シノノメ:自分は構わんよ。80%乗せたしね。

マリーカ:長居すればするほど危ないってのもありますしね。

バスター:あー成程ね。確かに。1回は耐えれるやろって方向で行くのはよさそうね。

シノノメ:あと、この階の生存者は諦めていいと思います。余裕は無いので。

バスター:そうねー。

マリーカ:1/2頑張って貰いましょう。

GM:ただいま、決まったー?

シノノメ:自分がロブシュリ連れて【制御室】に行きます。〈技術〉要りそうならバフ出来るシノノメのが適性あるでしょう。

マリーカ:マリーカは【実験区画】へ。

バスター:マリーカついてくわ。

GM:おk、ではまずバスターマリーカから!

バスター:はいはい。

マリーカ:はーい。

GM:(コロコロ…) 君たちはD地区にやってきた。B地区と同様かなりの広さを持つ研究区画だが、あそこと比べここはかなり荒らされている様子だ。戦闘痕と思しきものもいくつか存在する。

ここでは何が起こったのか、何が残っているのか全般を調べる形になります。〈技術〉〈知識〉〈俊敏〉〈察知〉のうち2つを合わせた数値を判定値として振ってください。下限10で合計値が高ければ高いほど情報が出ます。これは大失敗とかもないので2人参加した方が得です。

マリーカ:僕がやらないと駄目ですね……〈技術〉9+〈知識〉17で固定値26、【ブースト】1使用。

GM:あ、ここ2人の合計値だゾ。

バスター:それならいくかー、【ブースター】使います。他の数値は0なのでなんでもいいです。

シノノメ:君の〈知識〉1あるぞ。

バスター:えっマジで? ……ほんとだー! 〈知識〉使います!

GM:おk、では2人とも振ってどうぞ。

バスター:(コロコロ…) 11やね。

マリーカ:(コロコロ…) よし! 34です。

GM:おk、マリーカは【因子ダイス】どうぞ! そして以下の情報をゲットだ!

・戦闘痕から見るに、【ここで暴れていた邪神たちはいずれもエクシード、または準エクシード級の力を持っている】だろう。何人残っているかはわからないが、警戒して損はなさそうだ。

シノノメ:PCレベルってことかな?

GM:超人らしいよ! ようはPCレベルだね! 初期4初期3と言い換えてもよし!

GM:次!
・現状この部屋には生物の気配はないが、【ついさきほどまで何かがいた痕跡はある】。帰り際には特に注意を払いたい。
で、最後の情報!どうやら下層では上層以上に機密性の高い研究を行っていたようだ。種類自体は多岐に渡るが、特に【エスパー能力を増幅させる研究】が力を入れて行われていたようだね。これには【フラメル系列の幾つかの研究グループ】がかかわっていたようだ。

情報は以上です! で、そうだね、このまま行っちゃおう(コロコロ…)
はい、バスター! 君は一通り探索を終え、飽きたし合流するかーて感じで踵を返します。
……其処にいたのは、全長3mはあろうかという、歪な人の形をした存在だった。

バスター:「ふぅん、やっと本命の登場か――どちらがより邪悪な存在か教えてやろう……!」拳を構える。

GM:邪神襲撃判定です! こちらは判定値12+2d6スタート、【コンセ】とかも積んできます。

バスター:素で勝負します。

GM:積まないならこっちもそのまま!

GM:あーちにまちた! 完全に人間やめちゃってるので好きに処分ください!

バスター:はーいおつかれー! 頭掴んで壁に何度も叩きつけて、かち割ってキルします。

GM:邪神はビクンビクンと痙攣した後、砂になって消えていきました。
(コロコロ…) では、バスターはちょっと邪神力を上げてご満悦です! 別に邪魔する人もいないです! そのあたりでマリーカ合流していいよー

マリーカ:「随分派手にやったようね?」

バスター:「別に、いつも通りさ」血で濡れた手を振るって血を落とす。

マリーカ:「……つくづく同じ下層の人間とは思えないわね……私が平和ボケしすぎかしら?」(ため息

バスター:「そうだな、君が変だ」フンと鼻を鳴らす。

GM:はい!では2人が戯れている間に! シノノメ組!
――シノノメ達は、制御室にやってきた。普段は厳重にロックがかかっているが、扉は巨大な爪痕のようなもので破壊されているようで、簡単に中に侵入できた……中では戦闘……いや、虐殺があったらしく、複数の人間の者と思しき死体が散見している。

シノノメ:チラッとついてきてるはずの2人の方を見ます。同僚だろうしこっちより心中辛いベ。

シュリ(NPC):「……ひでえな」

ロブ(NPC):「ええ、これは酷い……完全に電源がお釈迦になっていますよ。これじゃあ制御システムが起動しない……」

GM:シュリは肉塊になった同僚を眺めており、ロブは制御システムを眉をひそめて見ています。

シノノメ:これ酷いの対象2人で違いますねぇ……ロブって奴案外図太いな?

GM:はい、ということで何らかの方法で電源を復旧させるか電気を賄ってください! 技術的に復旧させるなら〈技術〉か〈知識〉12! 能力とか使うなら10!

シノノメ:あ、能力使います。行為発動PP1のみで。はつでんパワー!

GM:あーい。

シノノメ:(コロコロ…) あっ、いちたんねぇ。

GM:これは〈暴走率)を1d6払って再チャレンジですねぇ!

シノノメ:ま、払うかー。

バスター:がんばれ、がんばれ。

シノノメ:最大ファンブル……成功はしてるけど、うーんこの。

GM:謎の虫の知らせなんなん。

シノノメ:いやこれは一応90調整、処理します。

GM:おk。

シノノメ:(コロコロ…) 【過負荷】。精度/3ダメージ……自己回復手段あるし、まだ軽微か。通すかな。GMこのダメージの探索中処理は。

GM:探索時は〈閃き〉半減と……各サイクル開始時にだけダメージ受けて貰おうかな。流石に毎判定ごとにダメージ発生するのはテンポ悪すぎるわ。

シノノメ:把握です。「……ふむ、想像以上に特殊環境下での負荷が大きいと見えるな」
上手く発電出来ないロボ。

シュリ(NPC):「すまんシノノメ! もうちょい頑張れ!」

シノノメ:「承知」 バリバリー

GM:では君が若干オーバーヒート気味になりながら電力を賄っている間にロブとシュリがカタカタしました! おかげで【F区画へロブとシュリが居れば入れるようになり】、更に【上層階の脱出ポッドの内一つのマニュアルロックを解除すること】が出来ました!
更に更に……

ロブ(NPC):「……え‘‘!? 【自爆装置】!?」

シュリ(NPC):「はぁ!?」

ロブ(NPC):「え、えっと……この施設、どうやら【施設内の電力を担っている動力炉を時限爆発させる機構が備わっている】みたいですね……もしかして、今みたいな事態を見越して、とか? ……あはは……」

シノノメ:「ふむ、拙者等突入部隊にも渡されている情報量は非常に少ない。施設ごと処理される可能性は大いにあると推測する」 パリパリー

ロブ(NPC):「確かに、このデータにある爆発規模ならシーアークの大半を吹っ飛ばして海の藻屑に出来ますね……そうなれば邪神もくそもないでしょうが……」

シュリ(NPC):「おいおい……お前【上層の施設を勝手に壊していいわけねえ】だろ!? というか生存者もまだいるかもしれねえし、異変の元凶を取り除くのが一番だろうが!」

シノノメ:「破壊の許可は出ているが」 ビリビリー

シュリ(NPC):「はぁ!!?」

ロブ(NPC):「おお、なるほど……それならば十分選択肢には入ってきますね……」

GM:ということで、邪神とかもういいや! ってなっちゃったら【爆発オチで全てを終わらせることが出来ます】。生存者も邪神もくそもないですが、一応ミッションクリアは出来るでしょう! 無事脱出できればですが!

シノノメ:爆発オチなんてサイテー!www

マリーカ:サイテーだしキャラロス見える選択肢は取れないですね!

GM:一応動くポッドは準備しましたよぉ?

シノノメ:コイツ、覚えてる不採用お題どれだけ回収する気だよw

バスター:笑うわw

マリーカ:GM、一応確認なんですが、ここの水深は……

GM:んー、100mとかじゃない?

バスター:素潜りワンチャンいけますねぇ!

GM:素潜りですかぁ!

シノノメ:(カタカタ……) あ、素潜りの世界記録122mって出てきた。

GM:マジでワンチャンありますねぇ!

マリーカ:マリーカは海流のベクトル操作でワンチャンですね……

GM:その負荷に耐えられるかどうかですねぇ!

シノノメ:「しかし、許可が出ている事と、実行する事は、同一事象ではないと、判断される」
バチバチー、ちょっと疲れてきたロボ。

シュリ(NPC):「そ、そりゃそうだな……おっと、悪いシノノメ、もう大丈夫だぜ」

ロブ(NPC):「動力炉への道、及び自爆機構はアンロックしておきました。【動力炉に行けばいつでも爆発させられるようになりました】し、もうやることはありませんからね……」

GM:では、そんな感じで制御室で色々アンロック出来ました!

シノノメ:「ふむ、承知した。技術的活動に感謝する。しかし、エクスカリバットとやらはここには無いようであるな、ふむ、別の区画であるか……」
まだ見つかってねぇんだよなぁエクスカリバット。

バスター:どこにあるんだろうなーエクスカリバット。

シュリ(NPC):「そ、それはもういいから! ……い、いや良くはないんだろうけど、そんなものホントにあるのかねぇ~?」
一瞬テンパりましたがすぐに立ち直り目を逸らしながら口笛を吹き出すシュリさん。

シノノメ:「……やはり何か情報を知っているのでは無いだろうか?」

シュリ(NPC):「う‘‘っ!? い、いやホントに俺は何も知らないんだ! 知らないんだ……けど……」

シノノメ:天然パワーで訊いてやろうかお前!

GM:そこで、イベント入りまーす! つまり邪神チェックです! 〈耐久〉か〈精神〉12! 放棄も出来ますよ!

マリーカ:〈精神〉【コンセ】5で固定値17。判定します。

バスター:【回避放棄】します。

GM:ああ^~ふってー

シノノメ:次からは抵抗してって下さいねー。

バスター:そうですねぇ。この先は許されんわw

GM:はい、ではマリーカは謎の波動を精神力で耐えた! バスターはその波動を受け入れた!

そしてバスター、朦朧とした君の脳内にはまたしても情景が浮かび上がってくる

―――そこは海の見える港町。小奇麗に舗装された石造りの歩道を、君は【拘束されながら】黒服の男性たちに連れていかれている。町民の君を見る目はとても冷たく、口々に君を悪魔と、怪物と罵ってくるだろう。
そんな君の元に、1人の黒髪の少女が駆け寄ってくる。10代半ばと思しき彼女はすぐさま黒服に羽交い絞めにされ、じたばたと暴れながら泣きわめき、大声で君に呼びかけてくる

???:『■■■■! 俺、必ず助けに行くから! もっと強くなって、もっと賢くなって、いつかあんたを迎えに行くから! だから、希望を捨てず待っててくれ! 【勇者シュリーンを待ってた姫様みたいに】!!!』

……そんな君の声を聞き、君は、涙を流しながらも思わず微笑むかもしれない。

―――――その笑顔はきっと、邪神である君が世界樹を滅ぼし、勇者を迎え撃つその時を夢想したからだったかもしれない。否、そうに違いない。自分は邪神である。邪神で無ければならない。邪神でなければ、【勇者】は来てくれない。だって、【勇者が最後まで追いかけ続けていたのも、最後に勇者と相対するのも、姫様ではなく暗黒邪神ゲイオースなのだから】。

――暗く、黒く、邪悪なる【君】は。冷たい水の底で世界樹を見つめる。見つめていた。見つめていたのだろう。

……そこで、君は目覚める。【溢れんばかりのPSY因子の活性を伴って】

以降、君は【攻撃ダイス1d6バフと、SS命中攻撃強制【回避放棄】のデバフ】をゲットしました!
同時に君は、情景で見た少女の顔に、シュリの面影を見たことを覚えていていい。
バスターは暗黒邪神っぽいムーブして構いませんよ。

バスター:じゃあバスターは邪悪オーラ出します。

マリーカ:怖っ!? 「とんでもなく禍々しいオーラを感じるのだけど、大丈夫?」

バスター:「……なに、真の力に目覚めただけだ……! フフ、クハハハハ……!」正気ではない。

シノノメ:うーんいつもより邪悪。そしてお姫様ではなく、姫を捕らえた邪神になってしまったのか……

バスター:成程なぁ……ワシ邪神じゃったかー、姫じゃなくて邪神じゃったかー。

GM:不穏な空気を感じるマリーカをよそに場面はシノノメ組に戻る! 丁度バスターたちが謎波動を喰らった同時期、シノノメがシュリに質問をしようとしたその時! 突如ロブが頭を抱えて倒れます。

ロブ(NPC):「うっ……!?」

シュリ(NPC):「! マジか……!?」 素早くロブを抱きかかえるシュリですが、ロブは荒い息を吐くだけで完全に意識を失っています。

シノノメ:脈と発熱を確認します。もしかしなくても?

GM:邪神化の兆候がありますねぇ!

シノノメ:きたぁ!

シュリ(NPC):「拙いぞ……ロブがダメになったら、これ以上施設を回るどころか上に戻ることすらままならなくなっちまう……」

シュリ(NPC):「…………」

シノノメ:「ふむ、これは拙い状況であるな。何か手立てはないものか……ふむ」

シュリ(NPC):「………………」

シュリ(NPC):「……【桜エビのかき揚げ】だ。」

シノノメ:「拙者以外の4人が上層階より施設を脱出、それを確認ののち自爆装置を起動するのがさいz……何と言うたか、復唱を希望する」 なんて? って思ってます。

シュリ(NPC):「さ く ら エ ビ の か き 揚 げ ! ! ! ……これが勇者シュリーンが見つけた、【ゲイオースの呪いを解く唯一のアイテム】なんだよ。」 顔を赤くしながらシュリは君に告げる。

シノノメ:「勇者シュリーン……桜エビのかき揚げ……ふむ、シュリ殿、何故そのような情報を秘匿していたのか、は後ほど詮索する事としようぞ。今は桜エビのかき揚げの取得が最優先であるな」

シュリ(NPC):「ああもういいや! さっきの質問にも答えとく! 暗黒邪神ゲイオースも! 大正義エクスカリバットも! 全部俺がガキの頃に書いた【勇者シュリーンのぼうけん】に出てくる奴なんだよ!!!」

シノノメ:「……勇者【シュリ】ーン、ふむ。そういう事であるか」

シュリ(NPC):「くっそなんで外でヘマして島流しにあった先で黒歴史晒されなきゃいけないんだよぉ……ああ!? かき揚げ作れる場所だぁ!? そんなもん【E区画】の厨房良きゃ作れんだろ! 俺の得意料理だ!!! 行くぞシノノメ!!!」

マリーカ:ああ、シュリのメンタルに相当なダメージが……

シノノメ:「承知した。合流のち……事情説明は必要だろうか?」 え、ふたりにも話す? 大丈夫? って視線を向けます……あ、ロブは背負うよ。料理するでしょ君。

シュリ(NPC):「好きにしろよこんにゃろー!!!」 そんな感じでシノノメにロブ預けて涙目で部屋を後にします。

シノノメ:危ないのでついていきます。

GM:はい、では4サイクル目! ちなみに探索【過負荷】は計算めんどいのでサイクルスタート時にだけ受けてください!

シノノメ:はい! 3ダメージはいります、ぐわー

GM:ちなみにロブ君は以後、邪神チェックが起きるたびに偶奇を振ってもらい、奇数になると邪神化します。

シノノメ:ふえー……速攻で口にかき揚げねじ込むしか無いな。

バスター:俺どうやってシュリちゃんと関わってこう……? 会いたかったぞ勇者シュリーンとか……?

GM:成程?
ちなみに通信機はまだ使える。カオリとの通信はかなりノイズが多く、生存報告くらいは出来るかなって感じ。

シノノメ:生存報告だけしときます。まだ稼働してるよーピピピ

GM:わかったよーガガガ

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